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1002F(右)と1201Fの前面。1200形ではライトが角型化され、銀枠付きの透明カバーが設置されて表情が変わった。
また、前面ガラスの遮光フィルムも新製時より貼付されていた。連結器に密自連+電連の組み合わせを採用したのは
本編成が最後だったが、登場2年後の1985年頃には既にジャンパー栓に改造されているのが確認でき、極めて短期間
の使用に終わったと思われる。 (2010.06.26 峰ヶ原信号場)

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