■306Fの特異さを象徴する車体間の段差。左が306(もと都 電150)、右が356(同じく都電170)。台車は連接部のみコイ ルバネ+オイルダンパー化されている。 (1985年 江ノ島) ※画像提供:たもと千代さん
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