■重連を組む500形(右が501F、左が502F)。冷房化を阻んだ重量配分の問題から、500形同 士の重連運転も一時は避けられる傾向にあったが、行なわれないということはなかった。こうし て見ると、オデコ付近のカーブの微妙な違いが見て取れる。 (1998年 江ノ島)
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